「侵食される日本」

日本各地にチャイナタウンが沢山増えているそうです。

日本政府の移民政策により東京やその近郊で中国系移民が爆増しています。特に東京23区には日本に居住する中国人の全体の30%にあたる24万人が住んでいるそうです。

トランプ大統領は移民はドンドンと元々の国に返しているのに日本政府はこれからまだまだ大量に入国させる気のようです。治安も心配だし乗っ取り向けての着々と準備しているようにも感じてしまいます。

これは日本ではなくアメリカでの話ですが、X(旧ツイッター)からの情報でアメリカのニュースでも取り上げていた事ですが中国人夫婦がアメリカを利用してアメリカ人の女性にお金を渡して中国人夫婦の卵子と精子を預けて赤ちゃんを生んでもらい赤ちゃんはアメリカ国籍をゲットしてパスポートもバッチリもらい、その赤ちゃんを中国に連れて帰るそうです。これはアメリカの法律では違法ではないとか。すでにもう数万件も起きているそうです。子供にアメリカ国籍を取得させる為にここまでやるのかと呆れてしまいます。アメリカ国籍を持っているから将来的にアメリカに戻ってきての侵略者になる可能性も否定できないですよね。中国で育っているわけだし。何か怖いですよね。

この話をX(旧ツイッター)で読んでから、ふと、ある読んだ本を思い出しました。何年か前に「えげつない寄生生物(成田聡子)」という本を読んだのですが。

その中で印象的だったのがカマキリに寄生するハリガネムシとゴキブリに寄生するエメラルドゴキブリバチの事です。どちらの寄生虫もカマキリやゴキブリの体内に入り込み(エメラルドバチは成虫の親がゴキブリの足の付け根に卵を産み付けやがて卵から小さなエメラルドバチの幼虫が出てきてゴキブリの体に穴を開けて体内に入り込みます。ハガネムシは幼虫の時にわざとカゲロウやユスリカに食べられてやがてそのカゲロウとユスリカがカマキリに食べられてからカマキリの消化管に入り込み1メートルまで成長します。)カマキリやゴキブリの栄養分を吸収して大きくなりやがて体内から食い破って出てきます。(カマキリの場合は水辺まで誘導して自殺させハリガネムシはお尻から出てきます。)

いくら何でも中国人を寄生虫に例えるのは失礼だったかもかもしれませんがアメリカ国籍を取りたい為にそこまでやる民族がいるでしょうか?利用出来るものは何でも利用してしまう。こんな発想の寄生虫のような民族がもっと大量に日本に入国して住み着いたら大人しい日本人のほうが隅に追いやられ、それこそ人口侵略をされウイグル、チベットと同じ運命を辿るのではないでしょうか。

日本という国は誇らしい歴史と美しい自然、そして世界に誇る文化、伝統がある稀有な国です。それが今、内側から崩されようとしてきています。

土地や水源も中国人によって随分と買われていますし今の自公政権の中心議員は親中派ばかり。日本人の事は税金の為の存在としか見てない気がします。

先日、国民民主党の幹事長の榛葉さんは「外国人土地購入規制法」の事を国会で主張して下さいましたが。もう早くしないと本当に侵略されます。特に中国で日本人は中国の土地は買えないのに中国人は日本の土地を買えるのは不公平だしおかしすぎます。せめて相互主義でいくべきだと思います。

このままでは日本は大変な事態になってしまうのではと心配です。

夏の参院選では是非とも日本という国を第一に考えてくれる候補者に貴重な一票を入れたいですね。私達国民は選挙という最強の武器を持っているのですから。(Y)