全拉致被害者の即時一括帰国を求める国民大集会のご案内

掲題の案内が友人から届きました。拉致の問題が一向に前に進みません。もう一度みんなで一丸となってこの事態を前に進める努力をしましょう。 参加できる方、是非ご参加ください(仁)。   全拉致被害者の即時一括帰国を求める 国民大集会 と き 令和2年10月24日(土)午後2時から4時まで 開 場 午後1時15分(先着順) ところ 砂防会館別館1階、シェー 続きを読む…

憲法改正の実現へ WEB署名のご案内

戦後GHQによってつくられた憲法。日本が米国に二度と立ち向かえないようにと作られた憲法にいつまでもすがっていてどうするのですか。われわれの手で作り直しましょう(仁)。 《以下は「美しい日本の憲法をつくる国民の会」からの情報です》 「美しい日本の憲法をつくる国民の会」では、憲法情報のネット配信に力を入れています。 「憲法ネット署名」へのご協力について、各界から 続きを読む…

自由社・新しい公民教科書 採択のための意見提出

ちょっと古いのですが、7月にいただいたメールの中に、自由社の公民教科書採択のための 推薦の言葉が載っています。教科書展示会の際にアンケートを書くための参考資料です。 よく纏めてあります。教科書を脇に置いてぜひ読んでみてください(仁)。 《教育を良くする神奈川県民の会通信531  中学校教科書採択の意見提出 服部です。御支援、ありがとうございます。 横浜市の採 続きを読む…

真実を学ぼう!東京裁判は誰のための裁判だったのか?

IMG_20201012_0001~講演と上映会のご案内です(仁)。 【第1部】講演「大東亜戦争 失われた真実」 講師:奥本康大 【第2部】映画「プライド」 主演:津川雅彦 日時:11月22日(日)14時(開場13時45分)~16時45分 会場:船橋市勤労市民センター大ホール 参加費:1,000円(学生無料)(事前予約不要) 詳細はチラシをご覧ください。 上 続きを読む…

学校評議員について

昨日の幹事会で「学校評議員」の話をしました。 私は数年前に学校評議員を2期(4年)務めました。 学校の現状を知ることが出来ること、学校長及び学校への意見が言えることなど教育に興味のある人にはぜひ一度やってみてもらいたい仕事です。 卒業式や運動会に呼んで頂いたり、授業参観をさせていただいたり、生徒と同じ給食を食べさせていただけたりと、なかなか出来ない経験をさせ 続きを読む…

川内先生の教育提言「『臨界期』と子供の成育」

川内先生の教育提言27.「『臨界期』と子供の成育」をお送りします。この内容は先生が拡散を希望されています(仁)。 川内時男先生の活動報告 (元徳島県公立中学校校長) 《27、「臨界期」と子供の成育 「臨界期」という言葉を聞いたことがあるでしょうか。 動物行動学者の間ではよく知られた言葉ですが、教育界ではあまり耳にしたことがありま せん。  「臨界期」というの 続きを読む…

あの中国に対して、我々にも出来ることがある!

8月28日の産経新聞の「モンテーニュとの対話」にこんなことが書いてあった。 《チベット、ウイグル、内モンゴル、香港での人権弾圧、アジア・アフリカ諸国に対する悪辣な高利貸しのような行為、更には南シナ海、東シナ海における国際法無視の領土拡張行動・・。 長きにわたり、甘やかし、太らせ、増長させてきた欧米や日本の政治家・経済人・知識人・報道機関の責任は重い。》 &n 続きを読む…

育鵬社教科書 初採択に抗議

8月30日の千葉日報によると、千葉県教委が育鵬社の教科書を初採択したことに、市民団体と称するところが取り消しを求める抗議を行った。 あの連中はこういうのが得意だ。われわれには今何が出来る?(仁)   千葉日報の記事⇒ 《千葉県教委が県立千葉と東葛飾の両中学校で使う歴史と公民の教科書に保守色が強いとされる育鵬社版を初採択したことに対し、市民団体「教科 続きを読む…

「女帝」を読んで。(小池百合子さんとは?)

私はあまり小池百合子さんには興味も関心もなかったのですが、この「女帝」(石井妙子著)はベストセラー になり評判にもなっているようなので買って読んでみました。(その綿密な取材力には脱帽です。) 読んで本当に驚きました。(驚いたなんてものじゃなかった。)この人は平気で噓をつき、どんなに自分を引き上げてくれた人でも、どんなに困った時、助けてくれた人でも、どんなに自 続きを読む…

明治日本の産業革命遺産、領土主権展示館見学

酷暑の中マスクをしながら汗をダラダラかきながら新宿若松町の産業遺産情報センターと虎ノ門の領土主権展示館の見学に行ってきました。気候が落ち着く頃に両館とも資料は用意されていますので、史実を再認識する意味で訪問されたらと思います。 ①産業遺産センター:対象期間は1850~1910年の半世紀に日本が産業革命を達成したことの展示であり、製鉄・製鋼、造船、石炭産業の2 続きを読む…