教科書検定 近隣諸国条項から韓国除外を

2月25日、稲田朋美総裁特別補佐は、嘘は言う、約束は守らない韓国を「近隣諸国条項」の対象から外すべきだと述べた。

「近隣諸国条項」の配慮の対象国から韓国を外すのではなく、「近隣諸国条項」そのものを廃止すべきである。

韓国も問題だがもっと問題なのは中国だからだ(仁)。

産経の記事を読む➜https://www.nikkei.com/article/DGXMZO41739780V20C19A2000000/

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です