東京書籍 現職教員らに報酬支払い

しかし、ふざけてるよなあ。こんなこと許されるのか。 文科省の行政指導とやらがどういうものか知りたい(仁)。 教科書最大手の東京書籍、現職教員らに「アドバイザー」報酬支払い…文科省が行政指導 6/17(金) 15:00配信  教科書会社最大手の「東京書籍」(東京都北区)が、教科書や教材に関して助言するアドバイザーを現職の小中学校教員らに委嘱し、報酬を支払ってい 続きを読む…

首長が決断すれば教科書は変わるー石原都知事の功績ー

産経新聞の令和4年3月2日の「正論」欄に、「新しい歴史教科書をつくる会」副会長の藤岡氏が「教科書変えた石原都知事の英断」と題して、石原都知事の英断により歴史教育の内容を改善する上で劇的な効果をもたらしたことについて述べられています。 とても大事な内容なのでここにかいつまんで紹介させていただきます(仁)。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 続きを読む…

「つくる会」25周年で集会

「新しい歴史教科書をつくる会」は6日、創立25周年の記念集会を開きました。 つくる会は平成9年に発足。つくる会副会長の藤岡信勝氏は「子供たちに教科書を手渡すことは達成できていないが、他社の教科書の内容に影響を与えることが出来た」と運動の成果を述べました。 (仁)https://www.sankei.com/article/20220206-UC4BD5KPU 続きを読む…

「従軍慰安婦」教科書記載 訂正

9月9日付産経新聞朝刊より抜粋 《政府が「従軍慰安婦」という表現を不適切とし、「慰安婦」を用いるのが適切とした答弁書を閣議決定したことを踏まえ、教科書会社3社が文科省に申請していた検定済み教科書の記載の訂正が、8日承認されたという。 訂正内容は来年度配布される教科書に反映される。 すでに使用している教科書については教科書会社が学校側に周知する》 ということで 続きを読む…

「慰安婦」記述の完全削除を!

「新しい歴史教科書をつくる会」からのFAX通信を転載させていただきます(仁)。   教科書から「慰安婦」記述の完全削除を 菅内閣の答弁書閣議決定を受け文科大臣に申し入れ    採択現場にあっては「慰安婦」記述のある教科書の不採択を 菅内閣による「従軍慰安婦」に関する答弁書の閣議決定(4月27日)を受け、新しい歴史教科書をつくる会と慰安婦の真実国民運 続きを読む…

従軍慰安婦の「いわゆる」も不適切

従軍慰安婦の「いわゆる」も不適切 (5月13日の産経新聞の記事から) 文科省は12日、政府が教科書の「従軍慰安婦」の表現を不適切としたことに関し、「いわゆる従軍慰安婦」との表現も不適切であるとの認識を示した。 同日の維新の会の藤田文武氏が見解をただし、文科省の串田俊巳統括参事官が「今年度の教科書検定から、『いわゆる従軍慰安婦』との表現を含め政府の統一見解を踏 続きを読む…

「従軍慰安婦」の教科書記述認めず

「従軍慰安婦」の教科書記述認めず (5月11日の産経新聞1面見出し) 菅首相は10日の衆院予算委員会で、政府が「従軍慰安婦」との表現を不適切とする答弁書を閣議決定したことを踏まえ、今後の教科書検定で「従軍慰安婦」との表現が認められなくなるとの見通しを示した。 (政府の4月27日の閣議決定の内容⇒「従軍慰安婦」との表現は適切ではなく、単に「慰安婦」という用語を 続きを読む…

不正検定を正す意見広告、参加者募集!!!

不正検定を正す意見広告の参加者募集! (5月20日産経新聞掲載予定)   《募集広告記事より一部抜粋》 「新しい歴史教科書を作る会」の歴史教科書(自由社刊)は検定意見数がページ当たり1.2箇所以上あるとして「一発不合格」となりました。 その後他社の合格した教科書と比較してみると、全く同じ記述が他社はすべてパスしているのに、自由社は検定意見が付けられ 続きを読む…

■■緊急集会■■ 中学校教科書「従軍慰安婦」記述復活にSTOP!

【中学校教科書「従軍慰安婦」記述復活にSTOP!】なる緊急集会が 開催されます。ぜひご参加を!(仁)   ~~~~~~~~~~~~~~~~~~   ■■緊急集会■■ 中学校教科書「従軍慰安婦」記述復活にSTOP! https://ameblo.jp/hosyuevents/entry-12657560454.html   -■ 続きを読む…

教科書に「従軍慰安婦」再び 文科省、削除拒否

本日付け産経新聞1面トップに、=教科書に「従軍慰安婦」再び=、=河野談話 なお論拠=、=文科省、削除拒否/政府は使わず=とのタイトル。 「新しい歴史教科書を作る会」を作る会などは、教科書会社に記述削除を勧告するよう文科省に要請。しかし同省は応じない構え。 詳細は産経新聞を、そして文科省に抗議を!(仁)⇒https://www.sankei.com/life/ 続きを読む…